矯正中の歯のぐらつき、矯正のリスク

少し前までは、

上の左右3番の不安定さが目立ちましたが、

今は左下3番がそれを超えてぐらついています。




力がかかると、

歯を抜くときのようにメリメリメキメキいっていて恐ろしいです。

少し痛みもあります。

歯根吸収、歯根短小がおきて歯が抜けないといいけど。

以前、

矯正のリスクについてネットで調べたときに、

歯根吸収が起きて

歯の根が短くなっているレントゲン画像がありました。

歯根の長さが他の歯の半分位になっており、

見た感じ、すぐ抜けちゃいそうです。

矯正では、歯根吸収は避けられないそうです。

ある程度の長さがあれば、

歯周病にならないように歯磨きをすれば大丈夫

と書いてありましたが、こわいですね。

ちなみに歯根吸収というのは、

根の先端からと決まっているわけではなく、

真ん中からする場合もあるようです。




話は戻りますが、

私的にぐらつきの原因は、

前歯の纏まりのうち、

左下2,3番の2本が下に引っ込んでいるので、

上に上がる力と後ろに下がる力がかかり、

他の歯より刺激が強いためかな?

と考えています。

下がっている様子。

抜歯した歯より前の歯達(321123番)の位置が

左右567番の奥歯より上に上がっているので、

後ろに下がってくるにつれて

今とは力のかかり方が変わるのかなと思っています。







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